数当てゲームのR版です。
Python3で作成した数当てゲーム(Ver.1.1)と同様のものです。
乱数発生の関数、ループや条件分岐の記述の仕方が違います。
RStudioにプログラムコードを貼り付けて、実行してみて下さい。
## 数当てゲーム
max_number <- readline("当てる数の範囲を決めます。一番大きい数は何にしますか?")
numbers <- 0:max_number
a = sample(numbers,1)
print("回答は10回までです。ではスタート!")
for (c in 1:10) {
cat(c);cat("回目です。")
x <- readline("数を当てて下さい?")
if (x==a){
print("正解です!")
cat(c);cat("回で正解しました。おめでとう!")
break}
else if (x>a){
print("数が大きすぎます。もっと小さい数です。")}
else{ print("数が小さすぎます。もっと大きい数です。")}}
if (c == 10){
cat("10回全て間違いでした。残念!")
cat("正解は");cat(a);cat("でした。")}